[レビュー+実践]初期SubTank(25mm) + SubTank RBAデッキPlus

今回は初期のSubTank(miniではない25mmの方)へRBAデッキPlus を設置、運用します。
今回は写真が多いので説明しながら写真を展開したいと思います。

今となっては懐かしい25mm StbTankです。懐かしいと言っても今年頭に販売開始したモデルです。
subtank+rbaplus-1.jpg

そして開封、RBAデッキPlusも開封です。
subtank+rbaplus-2.jpg

まず、エアフローベースのポジティブピンをドライバーで押し出します。
subtank+rbaplus-3.jpg

外れました。隠れている部分は単純にストレートピンなので簡単です。
subtank+rbaplus-4.jpg

これを上下逆にしてエアフローベースのに戻します。
subtank+rbaplus-5.jpg

ベースを設置してコイルを取り付けます。
今回は純正のコイルを外し、G-Plat ELITE Wire 26ゲージを使用。
5.5巻で0.3Ω程を目標にします。内径3mmの棒で予め巻いておき、デッキにネジ止めします。
巻き方向は写真を参考にするとネジの締める方向に準じることになりますのでコイル崩れが少なくなります。
subtank+rbaplus-6.jpg

今回、ワザと標準の取り付けと反対に付けました。理由はコットン(VCC)の特性を活かし、ストレートに通す為、なるべく低い位置にしたかったのです。
subtank+rbaplus-7.jpg

今回は贅沢にHANA MODzでドライバーンです。。。
subtank+rbaplus-8.jpg

いよいよコットン(VCC)を通します。今回使用したコットン(VCC)は前回RDAで使用した分の余りデス。
subtank+rbaplus-9.jpg

コットンを通したら赤線部分付近でカットします。
subtank+rbaplus-10.jpg

チムニーの蓋を付け、リキッドをタンクに入れてベースと接続です。
VCCでテキトー詰めですと、コットンの側面から吸収させることになりますので吸収があまり良くなく、デッキPLUSですらドライヒット気味でしたのでもっと吸収力を欲しい!と言う事です。
subtank+rbaplus-11.jpg

番外編:SubTank mini とRBAデッキPLUSで最終的にどれだけリキッドが残るかテストしてみた。
コットンはチムニーに面一になる様に詰めました。上の様にコットンのはみ出し無し
subtank_mini+rba+.jpg
表面張力により、リキッド残は数滴です。
表面張力とは=wikipedia
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