[レビュー]CloudCig 571 RDA

今回のレビューはCloudCig 571 RDAです。
571rda-1.jpg
エアフローは最下部から空気が入り、上に抜けていくタイプですが、1枚壁を作る事により、MODに結露ができるのを防ぐ構造になっています。
付属品
1.ドライバ
2.コイル
3.ステンレスチューブ
4.予備デッキネジ
5.予備Oリング
571rda-2.jpg
構造です。
1.エアフローベース
2.エアフローベースチューブ
3.エアフローベースファン
4.ビルドデッキ
5.ガラスチューブ
6.ステンレスチューブ(ガラスチューブと換装使用)
7.アッパーマウンタ(DT一体型)
571rda-3.jpg
各チューブ拡大です。
ガラスチューブはKanger SubTank miniと互換性がありますので交換品としてこれをお勧めします。
チューブがガラスになることのメリットは、チューブにコイルが触れてもナーバスにならなくて良い事が最大の享受です。
リキッドの補充はアッパーマウンタを外して行います。
571rda-4.jpg
DT一体型アッパーマウンタはリキッドの跳ねを防ぐサイド開放型でエアーを冷やし、フレーバー感の向上に役立っています。
一方デッキはオーソドックスなPEEK材採用の3本ポール式。
ですが、ジュースウェルは深く、コットンワークし易いひょうたん型になっており、ズボラにコットンを取り回しても十分リキッドを吸い上げできる構造です。
コイルはエアホール直上に来る様にかしめて下さい。
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